RSSボンバーのココが凄い!【22の機能】
RSSボンバーに標準装備されている、22の機能をご紹介します。
【1】Webサービスコンテンツの自動表示&3段階検索機能
RSSボンバーは、様々なWEBサービスからコンテンツを引き出し、
ホームページへ自動表示することが可能です。
▼自動表示できるWEBサービスコンテンツ
□Youtube動画
□Wikipedia百科事典
□楽天ウェブサービス
□Amazon WEBサービス
□Yahoo!デベロッパーネットワーク
┣関連検索ワード
┣地図
┣画像
▼こだわりの3段階検索
RSSボンバーで表示されるWEBサービスのコンテンツは、
各ページのキーワードから検索した記事を表示します。
例えば「東京」というキーワードのページには、
「東京」を含む動画や記事・画像・アフィリエイト広告・
地図・関連ワードといったコンテンツが自動で表示される仕組みです。
加えて、2段階・3段階でキーワード検索して表示する機能を装備しました。
ページのキーワードで記事が見つからないとき、
自動的に、キーワードの親ワードで検索され、
記事を表示します(2段階)
さらにAmazon・楽天広告では、親ワードでも記事が見つからないとき
そのサイトに設定されたキーワードで検索します(3段階)
この機能により、広告の表示されないページを極力減らしつつ、
ページのテーマと関連の深い広告表示が可能になります。
【2】最大40件のRSSコンテンツを自動表示
RSSボンバーは、最大40件のRSSを登録し、
ホームページへ自動表示することが可能です。
この機能は、【RSS記事1】【RSS記事2】の2つに別れており、
それぞれに20件ずつ、合計40件のRSSを登録できます。
(【RSS記事1】には12件のRSSが登録済みです)
【RSS記事1】は、主に外部サイトのRSS表示に利用できます
(表示される記事のリンクに「rel="nofollow"」が付きます)
【RSS記事2】は、主にご自分のサイトのRSS表示に利用できます
(表示される記事のリンクに「rel="nofollow"」が付きません)
さて、「rel="nofollow"」が付くと付かないとで何が違うのか?
簡単にご説明すると、
リンクにこの属性を加えた場合、検索エンジンはリンク先のサイトに
ページランクを与えません。
これはSEO対策のお話になりますが、
他人のサイトにはページランクを与えず、
自分が持っているサイトにだけページランクを与えて、
被リンクによるSEO効果を最大限に発揮させる仕組みとお考え下さい。
なお、この機能は、RSS記事だけでなく、
サイトからリンクされる外部サイトのすべてに、
「rel="nofollow"」が付くよう設計されています。
※WEBサービスのクレジット表示は除く (リンクの加工は規約違反になるため)
【3】キーワードを自動収集(ジャンル別に収集可能)
RSSボンバーは、ネット上からキーワードを自動で収集し、
ホームページのメニューとして表示します。
収集先RSSは10件まで登録でき、
一度登録すれば、あとは完全自動でキーワード収集します。
(毎日、最初のアクセス時に自動収集)
また、ジャンル別の収集も可能ですので、
サイトのテーマに、よりマッチしたキーワードを表示できます。
さらに、書店やショップの商品名を収集することも可能です。
【4】自動収集キーワードから、ページが自動増殖
RSSボンバーで自動収集されたキーワードから、自動でページが生成されます。
ショップの商品名を収集し、商品ページを自動生成することも可能です。
毎日、完全自動でキーワードが収集され、ページが動的に増えて、
同時に、sitemapやRSSが自動更新されるので、
あなたは何もする必要がありません。
また、収集したキーワードはCSVファイルに保存され、
このファイルはキーワード情報の詰まった貴重なデータとして活用できます。
【5】日別キーワード一覧ページをHTMLで自動生成
RSSボンバーは、自動収集したキーワードから、
日別キーワード一覧ページを自動生成します。
このページはHTMLファイルで生成され、各キーワードページへのリンク集となります。
また、過去60日の日別ページを一覧表示するページが、あらかじめ用意され、
トップページからは「過去のキーワード」の文字でリンクされます。
【6】50種類のデザインを選べるスタイルチェンジャー
スタイルチェンジャー機能により、管理画面からの簡単操作で、
ホームページのデザイン変更ができます。
選べるテンプレートは50種類!
初心者の方でも、豊富なテンプレートを使って、
高品質なサイトを簡単に作れる為、これで「作る壁」がひとつ消えますね。
【7】カスタマイズ&オリジナルスタイルが使用可能
標準でご用意している50種類のスタイルの他にも、
あなただけのオリジナルテンプレートを使ったデザインが利用できます。
もちろん、標準テンプレートをカスタマイズして使うこともでき、
デザインの幅は無限に広がります。
さらに、 新作デザインも『無料』でご提供しています。
【8】お好きなキーワードからページを自動生成
RSSボンバーは、キーワードを自動収集するだけでなく、
あなたの好きなキーワードからページ生成できます。
操作はとっても簡単!
管理画面のフォームにキーワードを入力するだけで、
すぐにサイトへ反映されます。
【9】キーワードごとに個別記事を作成可能
手動で入力したキーワードごとに、個別記事を作成できます。
ページごとに違う文章や広告などを自由に表示できるので、 通常のホームページ作成よりも、はるかに簡単なサブページ作成が可能です。
また、【10】自由スペースと併せて使えば、
グーグルアドセンスの広告を貼れる、
完全オリジナルホームページも作れます。
【10】オリジナル文章や広告を挿入できる6つの自由スペース
あなたのお好きな文章や広告を入れるための自由スペースを
6ヶ所ご用意しました。
管理画面のフォームへ入力するだけなので、
とても簡単に、お好きなコンテンツを挿入できます。
各スペースの表示位置は、以下の通りです。
【自由スペース1】ヘッダー下
【自由スペース2】中央コンテンツ上部
【自由スペース3】中央コンテンツ下部
【自由スペース4】サイド上部
【自由スペース5】サイド下部
【自由スペース6】中央コンテンツ上部(トップページのみ表示)
【9】個別記事と併せて使えば、
グーグルアドセンスの広告を貼れる、
完全オリジナルホームページも作れます。
【11】ページごとに切り替わるランダムメッセージ
ホームページのちょっとしたアクセントとして、
ページごとに切り替わる、ランダムメッセージを表示できます。
標準で23種類のメッセージが、
サブページを見るたびに、切替表示されます。
各ページのキーワードが自動挿入されるので、
違和感の少ないメッセージ表示が可能になります。
メッセージが収納されているファイルを編集すれば、
お好きな文章に変更することもできます。
例えば、ページごとに変化する、
【アフィリエイトのテキスト広告】を入れたり、
ちょっとした【おみくじ】や【今日の運勢】のように、
ゲーム感覚で使うこともできます。
あなただけのアイデアを盛り込んで、
オリジナルなページ作りに役立ててみてはいかがでしょうか?
【12】sitemapとRSSを自動生成&サイトマップ通知機能
RSSボンバーは、sitemapファイルとRSSファイルを完全自動で生成します。
これらのファイルを生成するために、
あなたはワンクリックの作業さえ必要ありません。
RSSは、サイトの訪問者へ迅速に新着情報を伝え、
アクセスアップに貢献します。
また、他サイトから新着情報をリンクさせることで、
SEO対策の被リンク集めも手軽にできます。
sitemapは、検索エンジンへの登録を促します。
GoogleウェブマスターツールやYahoo! Site Explorerを使用しない方向けに、
【サイトマップ通知】機能もつけました。
これにより、ワンクリックで検索エンジンへの通知ができます。
【13】検索フォームを自動表示
サイトへ検索フォームを設置することで、
まるで検索エンジンのように、あらゆるキーワードから、
コンテンツや情報を表示できるようになりました。
一見、些細な機能に思えますが、
様々なキーワードから情報を検索したいユーザーに応える、
ユーザビリティの高いサイト作りに貢献します。
【14】ソーシャルブックマークボタンを自動表示
RSSボンバーは、訪問者のアクセスを促すための、
ソーシャルブックマークボタンを自動表示します。
もちろん、あなたは何の作業も必要なく、
すべてツールが自動でセッティングします。
訪問者はボタンをクリックするだけで、サイトのRSSをブックマークし、
新着情報を好きなときに見ることができます。
【15】ナビゲーションリンクを自動表示
サブページごとに、ナビゲーションリンクを自動表示します。
複数キーワードでページを表示した場合は、
先頭にある親ワードのリンクも自動表示されます。
【16】更新日の自動表示&indexファイル自動更新
サイト上に更新日(当日の日付)を表示することで、
常に更新をしているサイトであることを印象づけます。
また、RSSボンバーは、
単に見せかけの更新日表示だけでなく、
毎日の更新時に、indexファイルの更新作業を自動で行います。
このため、indexファイルは常に最新の状態に保たれ、
検索エンジンにも、更新頻度の高さをアピールできます。
※indexファイルの更新作業は、サーバーによっては行えない場合があります。
【17】Webサービスのクレジット自動表示
Yahoo!・楽天・AmazonのWEBサービスを利用してサイトを作る場合、
利用規約により、クレジットの表示が必要になります。
このため、各WEBサービスの利用状況に反映して、
クレジット表示を自動で行うよう設定してあります。
(WEBサービスを利用しない場合は表示されません)
RSSボンバーは、あなた自身のWEBサービスIDを使って
あなた自身が開発者としてサイト生成できるツールですので、
クレジット表示は消さずに、利用規約を守ってご利用下さい。
【18】フッター情報を自動表示
サイト下部のフッタ部分に、コピーライト表示があります。
この中に、当年の西暦と、ページタイトルのリンクが自動表示されます。
あらかじめ【2007-】のようにサイト作成年を入れておけば、
翌年から自動で【2007-2008】【2007-2009】と切り替わります。
些細な機能ではありますが
RSSボンバーは、こんな細かいところまで配慮して設計しています。
【19】初心者も安心!管理画面で簡単設定
いくら高性能なツールでも、使いこなせなければ意味がありません。
RSSボンバーは、初心者の方にも優しい管理画面をご用意しています。
初期設定をはじめ、基本的な表示の設定は管理画面からできるため、
HTMLやCSSなどの難しい知識がない方でも、安心してお使いいただけます。
また、レンタルサーバーの借り方から設置までを解説した、
【初心者向けマニュアル】もご用意しています。
加えて、管理画面からすぐに疑問を解決できる、
【ウェブマニュアル】もご用意しました。
もし、どうしても設置ができないという方には、
有料ですが設置代行(1台2,000円)も承ります。
【20】indexファイル・cssファイル編集
上級者ユーザーなら、HTMLやCSSをご自分の好きなように
カスタマイズして使いたい、といったご要望もあると思います。
RSSボンバーは、管理画面からファイルを編集できるので、
とても簡単にカスタマイズが可能です。
また、サイト運営時には、HTMLソースをすっきりさせるため
邪魔なコメントタグを、一発で削除する機能もつけました。
【21】sitemap用確認ファイルの自動作成
Googleウェブマスターツールの利用者向けに、
sitemap用確認ファイルの自動作成機能をつけました。
※確認ファイルの自動作成は、サーバーによっては行えない場合があります。
(メタタグを追加する方法をご選択ください)
【22】自動収集キーワードをCSVデータで保存
RSSボンバーで、キーワードの自動収集をした場合、
集めたキーワードが自動的にCSVファイルとして保存されます。
貴重なキーワードのデータが、ほったらかしで集まりますので、
サイト作成のテーマ探しに利用したり、
集めたデータを独自に編集して、無料レポートなどで公開したり、
あなたのアイデアで、いろいろな使い道を見つけてみてください。
RSSボンバーの様々な機能は、おおよそお分かり戴けましたか?
RSSボンバーに搭載された数々の機能が、
あなたの完全自動サイト作りを、確実に支援いたします。
「質と量」を兼ね備えた完全自動サイトをたくさん積み上げて、
今すぐ、あなたの「WEB資産」を確実に増やしてみませんか。
